ウィンマックス ブレーキパッドモニター募集&サーキットサービス

   内容
ブレーキパット

モニター募集

クレバースーパーアタック開催時にスーパーアタッククラス・走行会クラスへ参加される方でモニター(ARMAシリーズ)ご希望の方、先着5名様にウィンマックス製ブレーキパッドを 装着して頂きます。下記内容をご確認の上、お申込下さい。

@モニターご希望の方、先着5名の方に、車種、タイヤなどを考慮の上、最適と思われるパッドを開催日の10日程度前までにお送りいたします。 装着はご自身、又は行きつけのショップにて行なって下さい。

A当日使用して頂いて…

◆気に入った場合は、その製品をご購入下さい。 価格は「結構リーズナブル」です。(販売価格はお問い合わせ下さい)

◆気に入らない場合は…

1.フィーリングが合わない部分をご相談の上、、再度、適切な商品を提案します。

2.話にならないと言う場合は、そのままご返却で結構です。

※ご返却の際はイベント終了後1週間を目安といたします。

モニターご希望の方はモニター申込書に必要事項をご記入の上、 クレバースーパーアタック参加申込書と一緒にお送り下さい。 モニターの発表は、5名になった時点で掲示板にてお知らせいたします。 (車両によりお受けできない場合があります)

ブース出展

ブース出展予定

TC1000シリーズ 第1戦〜第4戦

出展の際には、パッドの即売(大特価!)やブレーキ相談、、ブレーキ温度の  測定サービスを行ないます。

ブレーキ温度?

ブレーキ温度ってパッドを購入する際の重要ポイントであることはご存知の通り。

しかし、実際に「温度測定をしたことがある」と言う方は結構少ない。

「サーキット走行だから、とりあえず800℃まで大丈夫なヤツを買っておこう」なんていうのが、よくあるパターン。 でも実際にはその温度まで達していないなんていうことも… で、フィーリングが悪いんだと思ってしまう。

適切なパッドを選ぶ為にも、ブレーキ温度の測定は重要なのである。

また、同じ車両、同じパッドを装着しても、ドライビングスタイルによって温度が変わることもある。仲間と比較して、ブレーキ温度が高い場合には、ブレーキに厳しい運転をしているかも? ブレーキングを見直すきっかけになるかも?

 

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